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Trattoria La Palomba (トラットリア ラ・パロンバ)メニュー付き

Orvieto La Palomba
このお店の名物料理が「トリュフのウンブリケッリ(Umbrichelli al Tartufo)」。地元名産の手打ちパスタ、ウンブリケッリに黒トリュフを摺りおろしてくれます。シンプルな一皿ですが香りが素晴らしいです。

Orvieto La Palomba
上のウンブリケッリがオルヴィエートの名物パスタですが、最近のイチオシはこの「トリュフ入りカルボナーラ」。麺はノーマルのスパゲッティで召し上がってください。もう感動的に美味しいです!!!最低1皿はオーダーすべき、シェアすると争奪戦が始まりますよ・・・

Orvieto La Palomba
メイン料理で一番のお勧めは、この牛フィレ肉の赤ワインソース。焼き方も選べます(僕はレアで)。肉が口の中でとろけるように軟らかくて、一口食べて、もう一皿あとから追加する人も多いですよ。それほど美味しいです。野菜ソース(all'Ortica)もお勧めです。

Orvieto La Palomba
子羊をグリル焼きした「Agnello alla Scottadito」。イタリアに来て一番感動したのが、その子羊の美味しさ。特にオルヴィエート周辺は牧羊が盛んで、とても新鮮な子羊肉が食べられます。臭みがないのでぜひ一度試してみてください。このパンチある肉の旨みがワインに良く合うんですよ!

Orvieto La Palomba
ハウスワインを楽しむ僕ですが、ここパロンバに来た時だけはこの「CERVARO(チェルバーロ)」をオーダーします。このCERVAROはイタリアで一番美味しい白だと思っています。パロンバだと1本40ユーロ。これはフィレンツェの酒屋さんで買う値段と同じです。すごくお得でとても美味しいので、ワイン好きの人はぜひ味見してみてください。個人ブログでもその感動の味を紹介しています。

Orvieto La Palomba
これも毎回頼む大好きな一品「パンナコッタ」です。とろける食感は日本のパンナコッタとは大違い。ぜひ本場のデザートを試してみてください。

Orvieto La Palomba
オルヴィエートに滞在された方に勧められた一品「トリッパ」。フィレンツェの名物料理ですが、このパロンバのも臭みがなくてとても美味しかったです。内臓系が好きな人にお勧め。量が多くて徐々に飽きてくるので、何品か一緒にオーダーして、シェアするのが良いと思います。

Orvieto La Palomba
定番の「前菜の盛り合わせ」は生ハム、サラミ、野菜の酢漬け、ブルスケッタが一皿に盛られてきます。地元産のエキストラ・バージン・オリーブオイルが香り高いです。

Orvieto La Palomba
トリュフのブルスケッタ(Bruschetta al Tartufo)もお勧めの一皿。お皿に載った焼きたてのパンに、テーブルでトリュフを豪快にすりおろしてくれます。

Orvieto La Palomba
お皿の外に飛び散るトリュフに、ついつい「もったいない」と思ってしまいます。それほど豪快なんですね。エンリカさんはパロンバの看板娘。キビキビと働く姿がとても恰好良くて、日本人男性を魅了します・・・。

Orvieto La Palomba
おまけ:2011年6月、オルヴィエートを去る最後の晩餐。オルヴィエートに住んで約8年、ジャンピエロ氏には本当にお世話になりました。その別れの瞬間は今思い出しても涙があふれます。

4つ星半 味と雰囲気が抜群のオルヴィエートで一番人気のレストラン。地元の伝統料理が豊富で、楽しく満足いく食事ができます。オルヴィエートに来たらぜひ寄って欲しいレストランNo.1です。トリュフの手打ちパスタ、牛フィレ肉、イノシシ肉料理などがお勧めです。
オルビエートからはローマへ日帰り観光できるので、オルビエートに宿泊、夜は美味しいレストランで食事しながら、ゆっくりと旅行するのが楽しいですよ。いつも混んでいるので予約必須です。
雰囲気 4つ星半
値段 4つ星半
総合 4つ星半

アーモイタリアでホテルをご予約いただいた方には、無料予約いたします。それ以外の方は有料(1,500円)での手配となります。希望日、時間、人数、お名前を下記メールアドレスまでお送り下さい。アーモイタリア 堂 info@amoitalia.com
こちらのページからもご予約可能です「レストランの予約手配

【トラットリア・ラ・パロンバ からのお知らせ】
  • 2017年3月19日(日)〜3月26日(日)は休業だそうです。3月27日から通常営業。
  • 2016年10月10日時点で年末は下記のように休業すると言っていました。
    ・2016年12月19日(月)〜12月25日(日)はクリスマス休業
    ・12月31日はランチのみ営業、1月1日はディナーのみ営業
    ・2017年は1月2日から通常営業
  • 2016年7月3日(日)〜7月27日(水)は夏季休業予定
    まだ未確定のようですが7月3日のランチは営業予定。7月28日もお休みになる可能性あり。7月30日(土)からは確実に営業するとのこと。
  • 2016年3月27日(日)はイースターのため休業
  • 2016年3月6日(日)の夕食〜3月13日(日)夕食まで休業
  • 2015-16の年末年始の営業状況
    ・2015年12月31日(木)は終日休業
    ・2016年1月1日はランチ休業、ディナー営業
    ・1月2日から通常営業
    ・1月6日(水)は祝日のため臨時営業、その代わり翌日1月7日は休業

間違いなく、オルヴィエートで一番美味しいレストランです

日本ではあまり知られていませんが、オルヴィエートは美しい中世の街並みと、ゆったりとした雰囲気が魅力的な、世界的に有名な観光都市です。ただローマやフィレンツェに比べれば旅行者は少なく、車もほとんど走っていないのでとても落ち着いています。
オルヴィエートに来たらぜひ中部イタリアの伝統料理を食べてみましょう。イタリア・スローフードの活動拠点にもなっている街の中には、美味しいレストランがたくさんあります。ここではその中でも一番美味しいレストランを紹介します。地元の人たちに聞いても、ほとんどの人が「パロンバが一番」と答える、お墨付きのお店です。

雰囲気は最高、お店の人も親切です

ラ・パロンバのオーナー、ジャンピエロ氏とは前から知り合いですが、とても明るくサービス精神旺盛なイタリア人です。家族経営の小さなお店で、地元の人にも観光旅行者にも人気というだけあって、予約なしでは入れないことが多々あります。ぜひ電話で予約して訪れましょう。
※どうしても予約できなかった場合はオープンと同時に来店しましょう。

お父さんの代から続くレストランはとてもフレンドリーで、内装も伝統料理レストランらしく落ち着いています。料理は美味しいし、サービスはスムーズだし、他のイタリアのレストランのように待たされてイライラすることもないです。

トリュフのカルボナーラを食べてね!!!

このお店の看板メニューはずっと「トリュフのウンブリケッリ(Umbrichelli al Tartufo)」。でしたが、最近は「トリュフ入りカルボナーラ」が一押しです。スパゲッティで作るカルボナーラにトリュフがかかって、まさに「2倍おいしい」です。チーズは少なめでトリュフがたっぷりかかっているので、とてもあっさりしています。まったく重くないです。食べる前にしっかりとお皿の底の方から混ぜるのが重要です。見事な一皿、イタリアの数あるレストランのメニューの中でももっとも好きなパスタの1つです。

一方、ウンブリケッリとはこの地方の伝統田舎料理で、卵を入れない、小麦粉と塩とオリーブオイルだけでうった手打ちパスタ。讃岐うどんのようなモチモチ感が特徴で、一本一本手で伸ばしていくのだから、手間がかかっています。そのシンプルなパスタがテーブルに運ばれ、店員さんがおもむろに黒トリュフを豪快に摺りおろしてくれます。日本ではお目にかけることがないほどトリュフたっぷり。。。この瞬間はぜひぜひ、記念写真を撮ってください。
お店いっぱいにトリュフの香りが広がり、食欲が増してきます。

お店の名前パロンバは「山鳩」という意味です

お店の名前、ロゴになっているのは「山鳩」。中部イタリアでは鳩、ウサギ、イノシシなどのジビエ料理を伝統的に食べています。このパロンバにも、小さく切ったイノシシの肉の煮込み料理や、ハト肉料理、ウサギ料理など伝統料理がメニューにならびます。
でも、僕がよく食べるのが「牛フィレ肉の赤ワインソース」。赤ワインのさわやかな酸味と、ジューシーで柔らかい牛肉が最高です。「トリュフソースの牛フィレ肉」も美味しいですし、トリッパ(ハチノスの煮込み)も捨てがたいです。とにかくどの料理も失敗がありません。
食後はデザートも忘れずにね。パンナコッタは絶品ですよ。デザートのお勧めは、「Panna cotta al frutto di Bosco」、胃袋に余裕があるなら「Torta con Frutti di bosco e Panna cotta」、「Caldo-Freddo alla Palomba」も美味しいです。僕はこの3種のデザートをローテーションでオーダーしています。どれも美味しいですよ!

オルヴィエートに宿泊して、ローマ、フィレンツェ観光もお勧めです

オルヴィエートに旅行に来る人に会うと、『ローマじゃなくて、オルヴィエートに宿泊してローマ日帰り観光すればよかった』という声をよく聞きます。たしかにローマでは少し怖くて夜も早めに切り上げますが、オルヴィエートなら食後の散策も夜中12時になってもまったく怖くありません。日本よりも安全に感じるくらいです。
オルヴィエートからローマへは直通列車で片道1時間、フィレンツェへも直通2時間と交通の便がとても良いです。オルヴィエートのホテルに宿泊して、パロンバで夕食して、美しくライトアップされた中世の街を散策するのは、きっとイタリア旅行の最大の思い出になることでしょう。

2013年、僕のお勧めメニューランキング

オルヴィエートに住んで7年、友達が来て外食するとなると、9割はこの「ラ・パロンバ」で食事しています。それほど僕のお気に入り。最近は人気が高く予約しないと入れないのでご注意ください。さて皆さんからの問い合わせが多いので、お勧めのメニューを一覧にします。どうぞ参考にしてください。

  1. トリュフ入りカルボナーラ(Carbonara con Tartufo)
    はっきり言って、このトリュフ入りカルボナーラは食べなきゃ損。脳にダイレクトに「旨い」と訴えかけてくる味です。何十回と知り合いを連れて行っていますが、99%の人がこのパスタが一番美味しいと言います。想像以上にあっさりしていて、一皿食べ終わった後、追加でハーフポーションを頼んだ男性もいましたよ。間違いなくこの店で一番美味しい一皿です。
    はっきり言ってこれが抜群に美味しいです。必ず一皿は頼むべきです。
  2. 牛フィレ肉(Filetto di Manzo)
    パスタに疲れた時はいつもこれを食べます。フィレ肉がとろけるように柔らかく上質です。赤ワインソース(Cardinale)、トリュフソース、緑野菜ソース(all'Ortica)、ポルチーニ茸ソースなどバリエーションがあり、どれも美味しいです。日本のレストランで食べたら一皿3000円以上するかも・・・14ユーロはかなりお得です。
  3. 子羊のグリル焼き(Agnello alla Scottadito)
    僕は羊肉が好きなので、がっつり食べたい時はこれ。イタリアの子羊は臭みがなくてとても美味しいです。ウンブリア州は有名なのでぜひご賞味あれ。
  4. ウンブリケッリ(Umbrichelli)
    オルヴィエート周辺の名物パスタ。卵を使わない、小麦粉、塩、オリーブオイルだけの素朴な伝統料理。食感は讃岐うどんのようにモチモチです。
  5. トリッパ(牛の胃袋のトマト煮込み Trippa alla Palomba)
    トスカーナの名物料理ですが、ここパロンバのトリッパもなかなか美味。
  6. イノシシ肉の煮込み(Bocconcini di Cinghiale)・・・地元名物料理
  7. 鳩(ハト)の炭火焼き(Piccione)・・・これも地元名物料理です
  8. デザートは、パンナコッタ、パンナコッタ入りタルト、シロップ桃入りジェラート(Caldo-Freddo alla Palomba)が美味しいです。レストランのデザートは美味しいのでぜひ食べて見てください。

イタリア在住・堂 剛(2013年5月更新)

オルヴィエート担当 堂 剛
僕が「ラ・パロンバ」をお勧めします!

もう誰に聞かれても自信をもって答えます「La Palomba」最高です!料理も美味しいのですが、やっぱりお店の雰囲気が安心感を与えてくれます。知らない街の知らないレストランに入るのはちょっと度胸が必要ですが、このレストランにはそんな心配は無用です。店員さんは皆親切、オルヴィエートに一泊して、美味しいディナーと夜の美しいオルヴィエートを堪能してください。

ブログでもレストランのこと紹介しています。よいエピソードなのでレストランに行く方はご一読ください。
・『イタリア発、ちょっといい話。
・『7年間のオルヴィエート生活にピリオド。。。

イタリア在住・堂 剛スタッフスタッフ一覧を見る

店名 Trattoria La Palomba (トラットリア ラ・パロンバ)
住所 Via Cipriano Manente,16 - 05018 Orvieto (TR) Italy
行き方 ドゥオモから徒歩15分。ドゥオモからメイン通りのカヴール通り(Corso Cavour)を左に行き、大きなレプッブリカ広場(Piazza della Repubblica)にある市庁舎(Palazzo di Comune)のアーチ形の通りを左に入って、薬局の看板がある道をさらに左に入ります。右側すぐ。
電話番号 +39 0763-343395
※人気店なので昼も夜も予約しないと入れないことが多いです
定休日 水曜日
毎年7月に3週間くらいの休暇をとります
営業時間 12:30-14:00 19:30-22:00
座席数 60席
予算 1人20〜30ユーロくらい(飲み物別)
各種クレジットカード利用可能
地図
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メニュー(2014年8月時点)
Coperto テーブルチャージ:2ユーロ/人
Antipasto
前菜
Bruschetta con olio e pomodoro(トマトのブルスケッタ)3ユーロ、Bruschetta con Tartufo(トリュフのブルスケッタ)7ユーロ、Prosciutto con Bruschette(生ハムとブルスケッタ)6.5ユーロ、Antipasto tipico della casa(生ハムやブルスケッタの盛り合わせ)8.5ユーロ
Primi piatti
プリモピアット
Umbrichelli all'Arrabbiata(ウンブリケッリ・アッラビアータ)8ユーロ、Umbrichelli all'Amatriciana(ウンブリケッリ・アマトリチャーナ)8ユーロ、Umbrichelli al Tartufo(トリュフのウンブリケッリ)12ユーロ、Spaghetti dell'Ascaro(トリュフ入りカルボナーラ・スパゲッティ)12ユーロ、Tagliatelle alla Don Marcello(トマト・ベーコン・チーズのタリアテッレ)8.5ユーロ、Tagliatelle ai Funghi Porcini(ポルチーニ茸のタリアテッレ)8.5ユーロ、Spaghetti alla Carbonara(カルボナーラ・スパゲッティ)8ユーロ、Tagliatelle al Ragu' di Cinghiale(イノシシのミートソースのタリアテッレ)8.5ユーロ 、Consomme(コンソメスープ)5ユーロ、Zuppa di verdure(野菜のスープ)8ユーロ
Secondi piatti
メイン料理
Agnello alla Scottadito(子羊のグリル焼き)9ユーロ、Bocconcini di Cinghiale alla Palomba(イノシシ肉の煮込み)9ユーロ、Filetto alla Cardinale(牛フィレ肉の赤ワインソース)14ユーロ、Filetto al Pepe verde(牛フィレ肉グリーンペッパーソース)14ユーロ、Filetto all'Ortica(牛フィレ肉野菜ソース)14ユーロ、Filetto al Tartufo(牛フィレ肉トリュフソース)15ユーロ、Frittata al Tartufo(トリュフのオムレツ)12ユーロ、Salsicce ai Ferri(ソーセージのグリル焼き)8ユーロ、Trippa alla Palomba(トリッパ=牛胃袋ハチノスのトマト煮込み)9ユーロ、Piccione alla Leccarda(鳩の焼き煮)15ユーロ、Braciola di Maiale ai Ferri(豚肉の鉄板焼き)8ユーロ、Bistecca ai ferri(牛ステーキ)13ユーロ、Fettina ai ferri(薄切り牛)8ユーロ、Scaloppina al vino o al limone(赤ワインもしくはレモン風味のスカロッピーナ=薄切り肉)8.50ユーロ
Formaggi
チーズ
Caciotta(カチョッタ・チーズ)5ユーロ、Pecorino(ペコリーノ・チーズ)5ユーロ、Pecorino di Grotta con Miele(ペコリーノチーズ、はちみつ添え)5ユーロ、Misto Pecorino(ペコリーノ盛り合わせ)10ユーロ、Caprino Secondo stagione(山羊のチーズ)7ユーロ
Contorni
付け合わせ野菜
Verdura cotta(温野菜)3.5ユーロ、Misto di Verdure(野菜盛り合わせ)6.5ユーロ、Insalata verde o mista(ミックスサラダ)3.5ユーロ、Patatine Fritte(フライドポテト)3.5ユーロ
Dolci
ドルチェ
Panna cotta con i mirtilli(パンナコッタ・ブルーベリーソース)4.5ユーロ、Torta con Frutti di bosco e Panna cotta(ベリーとパンナコッタのタルト)4.5ユーロ、Caldo-Freddo alla Palomba(アイスクリームと桃シロップ付け、熱いチョコソース)4.5ユーロ、Torta rustica al cioccolato(チョコの田舎風タルト)4ユーロ、Torta alle Noci(クルミのタルト)4ユーロ、Torta della nonna con crema e pinoli(クリームと松の実のタルト)4ユーロ、Tozzetti con vino Liquoloso(固いビスケットと甘いリキュールワイン)4ユーロ、Tartufo semifreddo bianco o al ciollolato(アイスクリーム)4ユーロ、Frutta di stagione(季節のフルーツ)4ユーロ
Bevande
飲み物
Birra 3/4 LT(ビール3/4リットル)5ユーロ、Birra 0.33LT(ビール330cc)3ユーロ、Acqua minerale 1LT(水1リットル)2.5ユーロ、Aranciata 0.18LT(ファンタオレンジ)3ユーロ、Coca Cola 0.20LT(コカコーラ)3ユーロ、Caffe'(エスプレッソ)1ユーロ、Cappuccino(カップチーノ)1.2ユーロ、Digestivo(食後酒)3ユーロ
Vini
ワイン
Vino bianco della casa(ハウスワイン白)1L-8ユーロ、500cc-4.5ユーロ、Vini bianchi(白ワインボトル)7.5ユーロ〜40ユーロ、Vino rosso della casa(ハウスワイン赤)1L-8ユーロ、500cc-4.5ユーロ、Vini Rossi(赤ワインボトル)6.5ユーロ〜60ユーロ
クチコミ情報
皆さんから「美味しい!」の声が届いています。
  • 予約いただき夜7時半から食事できました。その後大変混んできて、帰る人、待つ人など。 8日間の今回の旅行で1番のおいしかったです。なかでもトリフ入りのカルボナーラはもう1皿たのみたかったほどです。料金も大変リーズナブルで大満足です。ありがとうございました。(2015年8月)
  • 本日予約していただいたパロンパに行ってきました。本当にみなさん気さくな方で、お料理も美味しく、最高の思い出になりました!特にトリュフ入りカルボナーラとパンナコッタが絶品でした。本当に有難うございました!(2015年3月)
  • 6月27日から29日までオルヴィエートに滞在し、先日帰国しました。予約していただいた「La Palomba」最高でした!!!(2014年6月)>>続きを読む
    • とても美味しく感動しました。お店の雰囲気も大変よかったです。あまり海外の経験がない72歳の父が明日の夕食もここが良い!といい、その場で翌 日の夜の予約をしてしまいました。もちろん次の日の夕食でも美味しい料理を満喫しました。「La Palomba」を紹介していただき、また予約をしていただき本当にありがとうございました。オルヴィエートの街自体もとても素晴らしかったです!
  • 料理の美味しさ、接客、お店の雰囲気全部含めてホスピタリティ溢れる本当にいいお店でした(2014年2月N様)>>続きを読む
    • 今回イタリアに行ったのは二回目でしたが前回の旅行で適当に選んだお店で美味しいお店に巡りあえるのはかなり難しいと身に染みて経験してましたので、今回AMOさんの現地在住の方が紹介されているHPには本当に助かりました。次に行ける時もまた是非参考にさせてもらいます。更新も楽しみにしてます。
  • 大晦日のランチに伺いました。とても混んでいて、事前に堂さんに予約をして頂いていなかったら入れなかったと思います(2014年1月M様)>>続きを読む
    • イタリア語メニューしかないと思ってアーモイタリアで気になるメニューのイタリア語を覚えていったのですが、メニューの後ろの方に堂さんの手による日本語メニューがあって全く問題ありませんでした。二人で前菜の盛り合わせ、トリュフのカルボナーラ、ウンブリケッリ・アッラビアータ、牛フィレ肉の赤ワインソースを頂きました。どれもすばらしかったですが、牛フィレ肉の赤ワインソースは本当においしかったです。トリュフのカルボナーラのトリュフの盛りもすばらしかった!
      締めに頂いたパンナコッタも素晴らしく、素敵な街の素敵な店で、ゆっくりと大満足のランチを頂くことができました。
  • 昨日、予約して頂いたラ・パロンバに行ってきました。料理は2人でとても楽しみにしていたトリュフ入りカルボナーラはもちろんのこと、牛フィレ赤ワイン煮込み、温野菜、パンナコッタを注文しました。>>続きを読む
    • カルボナーラは削ってるトリュフの香りがたまらなく食欲をそそり、イタリアで今まで食べたカルボナーラの中で最高に美味しかったです!他の料理もとても美味しく、満足も満足でした。皆さん楽しく親切な方々でした。オルヴィエートに来て良かったです。後、オルヴィエートについて掲示板でも大変お世話になりました。夜中に着きましたが、ローマで一泊せず、無理してでもオルヴィエートに泊まってよかったです。二日目に行ったチヴィタも圧巻でした。料理含めて最高の一日を過ごすことができました。本当にありがとうございました!次回も必ずオルヴィエート行きたいですね。(2013年9月T様)
  • 先日、オルヴィエートのレストラン「La Palomba」を8月15日に予約していただいたOです。>>続きを読む
    • おかげさまで、とても楽しく美味しい時間を過ごすことができました。ありがとうございました。ブルスケッタもトリュフ入りカルボナーラも牛フィレ肉の赤ワインソースも全部本当においしかった!!たいへん人気があり、すぐに入店できないお客さんが大勢いらしたので堂さんに予約していただいて本当によかったです。ご主人のジャン・ピエロさんも娘さんのエンリカさんももとても魅力的な方々でした。
      今回はローマからの日帰りでしたが、次回はゆっくり宿泊して再訪したい街とレストランでした。(2013年8月O様)
  • ご予約いただきましたLa Palombaに行ってまいりました。開店と同時に入店しましたが、あっという間に満席になりました。>>続きを読む
    • お店の方はとても感じが良く、一人でしたが気持ちよく食事ができました。トリュフ入りスパゲティと、子羊のグリル焼きの両方を頂きたかったので、少な目でお願いしました。でもお肉はこれで少な目?と思いましたが、お会計を見ると€5となっていましたので、少な目にしていただいたみたいですね。トリュフには感動しました。今回のイタリア旅行で食べた食事の中で一番だったと思います。どのテーブルでもトリュフのお料理が注文されていて、店内がトリュフの香りでいっぱいでした。
      グラスワインも白、赤一杯ずついただきましたが、合計で€25?!こんなに堪能してこの安さにはビックリでした。
      今回の旅では、ローマ、オルビエートのホテルのご予約もお願いいたしましたが、
      どちらのホテルも快適でスタッフの方も親切で、安心して滞在することができました。本当にありがとうございました。他にもアーモイタリアさんのサイトはとても参考になりました。感謝申し上げます。(2013年8月S様)
  • 先日はTrattoria La Palombaの予約をありがとうございました。無事、イタリア旅行から戻って参りました。Trattoria La Palomba、やはり人気のようで、私が入店後も訪ねてきては断られる人が数名いました。>>続きを読む
    • トリュフのウンブリケッリは本当にたっぷりトリュフをかけてもらい、初めてトリュフの香りに包まれる、という経験ができました。パスタも腰のあるモチモチした歯ごたえがおいしかったです。デザートで頂いた、Caldo-Freddo alla Palomba も、シンプルでさっぱりとした味わいでした。また、オルヴィエートではアーモイタリア記載の Sapori dell'Umbria でも買い物させて頂きました。10%の割引はもちろんのこと、瓶ものは一つ一つプチプチで包んで下さるなど、丁寧な対応で旅行者にはありがたかったです。本当にありがとうございました。これからも旅行の参考にさせて頂きます。(2013年5月I様)
  • 先日Trattoria La Palombaの予約をお願いさせていただきました。予約の20時前に入りましたが、20時になるころにはお店はお客さんでいっぱいで、入口では予約をとっていないであろう人たちが何組も入れずに帰って行くのを見ました。予約なしだととても席に着くことはできず、仲介してくださった堂さんに感謝しています。>>続きを読む
    • 味は美味しいのはもちろん、雰囲気もよくレストラン慣れしていない友達も気持ち良さそうに過ごしていました。今回の旅で唯一の贅沢なディナーとしてセッティングして、友達の反応が気になってましたが大成功でした。(ものをはっきり言う友達が美味しいしか言いませんでした。)ありがとうございました。(2012年10月京都府Y様)
  • オルヴィエートに2泊し、ラ・パロンバに行ってきました。このお店は雰囲気がとてもいいのですが、なによりも「美味しい」です!オルヴィエート初日に夫婦二人で行って感動し、結局、オルビエート滞在の二日とも夕食はこのレストランに通ってしまいました。>>続きを読む
    • 今回はローマ→オルヴィエート→フィレンツェ→ミラノと旅行したのですが、全日程で一番美味しかったのがこのパロンバです。料金も安くて大満足でした!ありがとうございます。(2006年7月:トモチカミサト 東京都)
  • 先日はレストランの予約ありがとうございました。昨日行って来ました!お料理、お店の雰囲気、どれも他の方の感想の様に最高でした。>>続きを読む
    • イチオシのトリュフ入りカルボナーラは本当に絶品ですね!どこで食べた物とも違う味で感動しました。その他に牛フィレ、温野菜、パンナコッタのタルトを頂きましたが、どれも最高でした!
      また、オルヴィエートの街並みも素敵で感動しました。次回イタリアにくる際は、間違いなくここを滞在拠点にすると思います!本日はこれからチヴィタにいく予定です。これもこちらのサイトを拝見して、是非行ってみたいと思ったからです。堂様、アーモイタリアのおかけで、イタリア旅行をとても充実させる事が出来ました。本当にありがとうございました!(2013年6月Y様)
  • 先日はTrattoria La Palombaの予約をありがとうございました。無事、イタリア旅行から戻って参りました。Trattoria La Palomba、やはり人気のようで、私が入店後も訪ねてきては断られる人が数名いました。>>続きを読む
    • トリュフのウンブリケッリは本当にたっぷりトリュフをかけてもらい、初めてトリュフの香りに包まれる、という経験ができました。パスタも腰のあるモチモチした歯ごたえがおいしかったです。デザートで頂いた、Caldo-Freddo alla Palomba も、シンプルでさっぱりとした味わいでした。また、オルヴィエートではアーモイタリア記載の Sapori dell'Umbria でも買い物させて頂きました。10%の割引はもちろんのこと、瓶ものは一つ一つプチプチで包んで下さるなど、丁寧な対応で旅行者にはありがたかったです。本当にありがとうございました。これからも旅行の参考にさせて頂きます。(2013年5月I様)
  • 先日Trattoria La Palombaの予約をお願いさせていただきました。予約の20時前に入りましたが、20時になるころにはお店はお客さんでいっぱいで、入口では予約をとっていないであろう人たちが何組も入れずに帰って行くのを見ました。予約なしだととても席に着くことはできず、仲介してくださった堂さんに感謝しています。>>続きを読む
    • 味は美味しいのはもちろん、雰囲気もよくレストラン慣れしていない友達も気持ち良さそうに過ごしていました。今回の旅で唯一の贅沢なディナーとしてセッティングして、友達の反応が気になってましたが大成功でした。(ものをはっきり言う友達が美味しいしか言いませんでした。)ありがとうございました。(2012年10月京都府Y様)
  • オルヴィエートに2泊し、ラ・パロンバに行ってきました。このお店は雰囲気がとてもいいのですが、なによりも「美味しい」です!オルヴィエート初日に夫婦二人で行って感動し、結局、オルビエート滞在の二日とも夕食はこのレストランに通ってしまいました。>>続きを読む
    • 今回はローマ→オルヴィエート→フィレンツェ→ミラノと旅行したのですが、全日程で一番美味しかったのがこのパロンバです。料金も安くて大満足でした!ありがとうございます。(2006年7月:トモチカミサト 東京都)



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